飯野建築

飯野建築のHP画像
引用元:飯野建築
http://www9.plala.or.jp/ithome/index.html

地元山形で100年以上住宅の建築を行ってきた工務店「飯野建築」について、住宅展示場や口コミなどの情報をまとめて紹介します。

飯野建築の口コミ評判

「リフォームを依頼してから対応までのスピードがとても早く好印象です。少し難しい私の要望も様々な案をだしていただき、しっかりと聞いていただくことができました。リフォーム後にも使い心地や不満に感じる点などを細かくきいていただけました。アフターサービスがしっかりしている安心感を得ています。次回リフォームする機会があればぜひまた利用したいと思いました。そう思わせてくれるクオリティーで大満足でした。」

飯野建築の家づくりの特徴

歴史と現代技術を組み合わせた耐震性

飯野建築は100年以上の歴史をもつ、地元山形に貢献し続けている企業です。

得意な住宅は「くさびの入っているような丈夫な骨組みで柱一本一本を掛合で叩いて土台の臍穴(ほぞあな)に一本一本堅実に組み込まれた地震にも強い住宅」。長く暮らす住宅だからこそ、見えない部分からしっかりとこだわった家を作ってくれるのが特徴です。また大正時代に創業した長い歴史のある建築会社のため、「古き良き」建築技術を軸に減築・住宅のスリム化、耐震、省エネ、リフォームを実現しています。また「建築家×熟練大工職人」をコンセプトにその人にあったスタイルを提案する「iSTYLE(アイスタイル)」創り上げるなど今の時代に合わせて最新技術を取り入れ「新しき良き」家を作り続けています。「古き」を知るからこそ「新しき」が映え長く快適に暮らす家が作りあげられるのでしょう。

山形を知り尽くした工務店

山形一筋でやってきたからこそわかる土地や気候の変化、それに対する最適・快適な家を提案・建築することができるのもメリット。暮らしは場所も違えば住んでいる人も違いますが、大正の時代から令和の時代まで代々受け継がれてきたノウハウが山形に最適な家を実現しています。

敷居が低い業者

ホームページには長年の経験と実績から導き出された「家づくりの考え方」を掲載しています。施工例や機能紹介だけでなく土地情報まで詳しく掲載されているので「相談にいくほどでもないけれど、少し情報がほしい」方には重宝するのではないでしょうか?

さらにTwitterやFacebook、InstagramなどSNSにて新着情報を発信し続けており、「老舗すぎて頑固そう」と思われないように敷居を低くする現社長の想いが伝わってきます。

そのため、家作り初心者にオススメですよ。

飯野建築の施工事例

こちらでは、飯野建築の事例を4件載せています。

 飯野建築の施工事例  飯野建築の施工事例
 飯野建築の施工事例  飯野建築の施工事例
引用元:飯野建築
http://www9.plala.or.jp/ithome/sekou/index.html

飯野建築の住宅展示場情報

記載なし

飯野建築の会社情報

会社名 飯野建築株式会社
創業年数 1918年設立
本社所在地 山形県山形市高堂1-11-5
施工エリア 山形市

山形市・庄内にそれぞれ
常設の住宅展示場あり!

明日、子連れで行ける山形の注文住宅
おすすめメーカー

山形密着の地元メーカー「ササキハウス」

ササキハウスキャプチャ引用元:ササキハウス公式HP
(https://www.sasakihouse.co.jp/case/「square-style」-大きな吹抜けリビングの家/)

参考本体価格:1800万円(30坪)

山形特有の「夏は暑く冬は寒い」風土に合った家を研究しつくして約半世紀。

打ち合わせには設計士が立ち会い、出来上がった図面を本格VR機材で仮想体験できるので、建てた後に起こりがちな「イメージと違う…」を防ぐことができます。

東北を中心に展開する「セルコホーム」

セルコホームキャプチャ引用元:セルコホーム公式HP
(https://selcohome.jp/works/archives/tag/21/#at)

参考本体価格:1950万円(30坪)

木材や外壁のレンガを世界中から取り寄せた輸入住宅。

北米では一般的なツーバイフォー工法を採用したカナディアンハウスは、映画のようなヨーロピアンなデザイン。

日本一の新築着工数の最大手「積水ハウス」

積水ハウスキャプチャ引用元:積水ハウス公式HP
(https://www.sekisuihouse.com/example/detail/general/item/0008/from/condition/)

参考本体価格:2340万円(30坪)

日本全国で年間の新築着工棟数が最も多い注文住宅のトップメーカー。

「ビーサイエ」は、四季を感じる暮らしをテーマにリビングと延長線上に作られた軒下空間が特徴。