積水ハウス(山形)

積水ハウスのHP画像
引用元:積水ハウス
http://www.sekisuihouse.com/liaison/region/reg06_sp.html

積水ハウスの山形にある住宅展示場情報

平清水展示場

鉄骨2階建て住宅

こちらでは鉄骨2階の住宅が見学できます。この家の特徴は中庭があること、ピットリビングがあることです。ピットリビングとは、リビングスペースだけ一段下げてある仕様のことを指します。中庭に面しているので、一段下げることによってリビングと庭との一体感が生まれる効果があります。

シャーウッド平清水展示場

木造住宅「シャーウッド」

無垢材や自然素材により、木の温もりを感じられる家です。リビングには大きな窓が設けられ、たっぷりと日光や緑を感じることができます。また、ダイニングに掘り炬燵があるのも、この家の特徴です。

TUY嶋展示場

トモイエ仕様の家

「トモイエ」とは積水ハウスが考える共働きの家庭を支える家のことです。家族みんなで楽しく家事ができたり、自分の時間を持てたりと家自体がサポートとしてくれる設計が施されています。

庄内みかわ展示場

大空間の吹き抜けがある家

ユニバーサルフレームシステムは強靭な構造のため、大空間の吹き抜けを設置することができます。外観にはオリジナル最高級外壁材である「ダインコンクリート」が使われおり、彫りが深くぬくもりあるテクスチャーを感じることができます。

積水ハウスの口コミ評判

「鉄骨2階建てで、40坪の面積の家を1年前に建てました。ダインコンクリートを採用し、太陽光発電やオール電化のシステムも取り入れて、費用は3,600万円かかりました(土地代別)。冬はエアコンの暖房だけでも暖かく、冷房もエコ自動運転で24時間かけっぱなしするととても快適です。」
「2013年に建てました。坪単価は38万円でした。引き戸が開きにくいトラブルが起きて、カスタマーセンターに連絡したところ、その日のうちに修理・交換してもらえました。現在はそこまでの目立った老朽化はありませんが、よく使う部分は部品交換や潤滑油などの手入れが必要だと感じています。」

積水ハウスの家づくりの特徴

積水ハウスの家づくりには以下のような特徴があります。

国土交通大臣認定の「制震構造」

積水ハウスが独自に開発した「シーカス」という地震動エネルギー吸収システムがあります。これは地震動エネルギーを熱エネルギーに変換して吸収する作用があり、揺れにブレーキをかけて建物の変形を約2分の1に低減できるシステムなのだそうです。

空気環境配慮仕様「エアキス」

住宅に使用されている素材に含まれている化学物質は、シックハウス症候群の原因になると考えられています。「エアキス」は子どもを基準にして、ホルムアルデヒドなどの5つの化学物質の室内濃度について、厚生労働省の指針値の1/2以下にするシステムです。

積水ハウス(山形)の会社情報

会社名 積水ハウス株式会社
創業年数 58年
本社所在地 山形県山形市篭田3-9-5(山形支店)
施工エリア 山形県全域

山形市・庄内にそれぞれ
常設の住宅展示場あり!

明日、子連れで行ける山形の注文住宅
おすすめメーカー

山形密着の地元メーカー「ササキハウス」

ササキハウスキャプチャ引用元:ササキハウス公式HP
(https://www.sasakihouse.co.jp/case/「square-style」-大きな吹抜けリビングの家/)

参考本体価格:1800万円(30坪)

山形特有の「夏は暑く冬は寒い」風土に合った家を研究しつくして約半世紀。

打ち合わせには設計士が立ち会い、出来上がった図面を本格VR機材で仮想体験できるので、建てた後に起こりがちな「イメージと違う…」を防ぐことができます。

東北を中心に展開する「セルコホーム」

セルコホームキャプチャ引用元:セルコホーム公式HP
(https://selcohome.jp/works/archives/tag/21/#at)

参考本体価格:1950万円(30坪)

木材や外壁のレンガを世界中から取り寄せた輸入住宅。

北米では一般的なツーバイフォー工法を採用したカナディアンハウスは、映画のようなヨーロピアンなデザイン。

日本一の新築着工数の最大手「積水ハウス」

積水ハウスキャプチャ引用元:積水ハウス公式HP
(https://www.sekisuihouse.com/example/detail/general/item/0008/from/condition/)

参考本体価格:2340万円(30坪)

日本全国で年間の新築着工棟数が最も多い注文住宅のトップメーカー。

「ビーサイエ」は、四季を感じる暮らしをテーマにリビングと延長線上に作られた軒下空間が特徴。